水軒駅廃止(その1)

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写真をクリックしても拡大写真は出ません(笑)
水軒駅へ向かう本日の始発列車。
角板を取り付けられた。
定期列車は7197Fが充当され、水軒行きはツーマンで運転した。
10:00発臨時列車。
臨時列車には検査明けでピカピカの7155Fを充当。
角板を取り付け中。
和歌山市駅12:18の臨時列車。
築地橋〜築港町間で撮影。
花がきれいでした。
沿線にはカメラを持った人の姿がいっぱい見られた。
臨時列車は、中間改札のない4・5番線を発着するため、臨時の精算所を設けて対応。
処理機を使ってカードの精算にも対応していました。
14:08発臨時。
停止位置目標がないので、手信号によって停止。
↑の車内の様子。
夕方ラッシュ時並みの混雑でした。
水軒駅の様子。
左奥のほうにグッズ販売のテントがある。
グッズ販売の様子。
本日の記念円板マグネットなども販売された。
本日は、水軒の駅名標はここに取り付けられた(^^;;
トイレには、いつのまにか案内のステッカーが貼り付けられていた。
記念セレモニーの様子。
円板の取り付けと、花束贈呈、駅長出発合図が行われた。
さようなら円板は2種類ある。
撮影する人、乗り込もうとする人でごった返す和歌山市7番線。
水軒駅の最終列車。
「降りたらもう乗車できません」と案内していた。
混雑のため、折り返し以外の水軒からの乗車は断ったらしい。
上り方からの様子。
ずら〜〜〜っと人が並んでます。
本日は初発からツーマンだったので、ミラーは朝に撤去されました。
警笛を鳴らしつつ最終列車が出発。
もう列車は帰ってこない・・・

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